BITMAXの年間取引書が見られなかったので対処法を調べてみた

2021年3月7日

広告



LINEが運営している仮想通貨取引サービスのBITMAXで年間取引報告書を発行してみました。PDFでメール添付で送られてくるのですがフォントがない、という旨の表示があり、ほとんど何も表示されてない状態でした。

埋め込みフォント「GEDKYJ+NotoSansCJKjp-Regular-Identity-H」を抽出できません。一部の文字を正しく表示できない場合や、印刷できない場合があります。

調べてみるとGoogleフォントなどをインストールすればクリアできそうなのですが面倒でしたので、Google DriveにアップロードしてGoogle Drive上で開いてみました。たぶんGoogle Documentで開くと思います。特にフォントをインストールすることなく内容を見ることができました。